◇ チベット大虐殺 まとめwiki
◇ チベット事件のまとめガイドライン
◇ 【図解】チベット騒乱
◇ 道路族官僚を北京五輪に招待だって?
◇ チベット五輪万歳!
◇ 日本株、戻す/中国の今後とチベット問題/坂崎いるか、作家への道411
昨日までは、3月の末の配当権利日で日本株は戻したのですが、今日はどうなるのでしょうか?
ホンダ株を配当取りのために昨日まで保有し、今日は権利落ち(間違ってたら、泣ですが)なので、昨日のPTS(夜間取引)で売ってしまいました。PTSだと今日の日付の売買の取り扱いになるので。
それで、チベット問題ですが、フランスのサルコジ大統領も北京オリンピックのボイコットなどを匂わせた発言をしていますし 、各地でチベット国旗を振ったりするデモとか、チベットの聖火リレーで抗議活動したりしてるフランス人 も出てきている。
2ちゃんねるでも、各地でチベット国旗を振って胡錦涛国家主席訪日を歓迎するオフ会も開かれるらしい。
◇ それで、現在、中国の人民解放軍はチベットという中国にとっては辺境の地にその多くを配置して、長い間駐留してるような状態だが、これって、日本の関東軍の状態に似ている。
それで軍が暴走して日本は戦争に突入するきっかけになってしまったのだが、ちょうど、台湾が国民党政権になったので、ひょっとすると、チベット動乱の行方により、中国大陸に戻ろうか?という機運もないではない。可能性は低いが。
かつての蒋介石率いる国民党は、中国から一時的に逃亡して、いつかは中国に戻るというのが悲願だったわけで、アメリカ第七艦隊が中国の治安維持とか言って、上海あたりに進出、台湾の国民党が南京政府を樹立するというシナリオもなくはない。
中国景気に乗じて、台湾の企業や人が中国南部に移住してるような状態ができてもいる。
◇ 中国が混乱に陥れば、インドはチベットに進出、ロシアはモンゴルに、北朝鮮は中国北部の旧高句麗の版図の回復を図るだろうし、そのために韓国軍は将軍様を止めようとするだろうし、日本は例によって、後方支援で補給などを担当し、戦争で景気がよくなるかもしれない。給料は上がらないと思うが。
このチベット問題はインドとの国境の国防が目的だったが、今回の騒乱がこじれると、台湾、チベット独立、最悪、中国の南北分割につながってしまう危険性もないではないのだ。
例によってアメリカは静観という立場だが、いつ豹変するかわからないので、アメリカが動いたら、そうなってしまうだろう。大義名分がないので、流石にそこまでの事態にはならないと思うが、中国に蓄積された富の合法的な収奪を狙ってる勢力はそう考えてるだろう。
結構、中国は危機的状況にあるかもしれない。
◇ 創業塾、出版起業日記
◇ レコーディングダイエット日記
◇ 家計管理日記
◇ 新世紀の生き方、物語の世界のトップページに【お勧め記事】をまとめています。
レコーディングダイエット 成功のきっかけになった、カカトコリさんセミナーDVD『自分らしく幸せに成功するためのPIDの高め方、3つのポイント』 を紹介しておきます。
芸人学生 僕が学びつづける理由 著者: そのまんま東 出版社: 実業之日本社
図解安岡正篤の人間学 (安岡正篤からの伝言 、六中観的生き方 )
いつまでもデブと思うなよ 新潮新書 著者: 岡田斗司夫 出版社: 新潮社
のレコーディング・ダイエットのススメ に賢明なブログ読者の皆様へ という記事がアップされています。
レコーディングダイエットがブームになって、どうもこのダイエットについての誤解が生まれつつあるということで、著者によるレコーディングダイエットの本質のお話です。
ブログでは、オタキングと呼ばれていた、岡田斗司夫の激痩せの過程が見える。117キロ→66キロで、凄いというか、もう別人です。
◇ サイトランキング応援クリックお願いします。
小説 ◇ 少女格闘伝説 INDEX 第2話『帰ってきた少女』がようやく完結しました。
坂崎いるか、作家への道に投票お願いします
◇
芸人学生 僕が学びつづける理由 著者: そのまんま東 出版社: 実業之日本社 を読んでいる。
ちょうど、僕と同じ年代の頃に勉強とスポーツをはじめた、そのまんま東…東国原氏 の自伝のようなものだが、風俗店に出入りして、それをマスコミに叩かれて、その体験により、今までの価値観の変革があったようだ。
確かに20、30、40歳のように、節目節目で人生観は変わるものだが、40代になると、自分の限界と人生の残り時間が意識されて、人生観が変わる人が多いようである。
ちょうど厄年にも当たるし、色々と僕も身にしみる内容ですね。
SP エスピー警視庁警備部警護課第四係 DVD BOX(仮) (SPについて )
◇ 創業塾、出版起業日記
◇ レコーディングダイエット日記
◇ 家計管理日記
◇ 新世紀の生き方、物語の世界のトップページに【お勧め記事】をまとめています。
レコーディングダイエット 成功のきっかけになった、カカトコリさんセミナーDVD『自分らしく幸せに成功するためのPIDの高め方、3つのポイント』 を紹介しておきます。
図解安岡正篤の人間学 (安岡正篤からの伝言 、六中観的生き方 )
いつまでもデブと思うなよ 新潮新書 著者: 岡田斗司夫 出版社: 新潮社
のレコーディング・ダイエットのススメ に賢明なブログ読者の皆様へ という記事がアップされています。
レコーディングダイエットがブームになって、どうもこのダイエットについての誤解が生まれつつあるということで、著者によるレコーディングダイエットの本質のお話です。
ブログでは、オタキングと呼ばれていた、岡田斗司夫の激痩せの過程が見える。117キロ→66キロで、凄いというか、もう別人です。
◇ サイトランキング応援クリックお願いします。
小説 ◇ 少女格闘伝説 INDEX 第2話『帰ってきた少女』がようやく完結しました。
坂崎いるか、作家への道に投票お願いします
◇ これからは日本株
◇ 胡錦涛とチベット独立愚連隊
日本株は若干、戻していますが、3月末の配当狙いとか、流石に下がりすぎで戻してるのではないかと思います。
この後の動向としては、5月に下がり、7〜8月ぐらいからアメリカの消費が戻ってきて、年末にかけて上がっていくのではないかと言われています。当てにならないけど。
これからは日本株がちょっと戻すかもしれません。
◇ 中国の株はバブルがはじけて下がりっぱなしだけど、まだ、景気はいいようで、回復するかもしれないが、チベットの暴動は人民解放軍の暴走という話も出てきている。
警官がチベット人に化けて、混乱を助長してたり、かつての日本の軍部と同様、人民解放軍は、中央の意向を無視して、独立愚連隊のように動いてるようです。
ロスチャイルド とかの北京オリンピックを潰すための陰謀とか進行中なんでしょうか?
アメリカの景気が悪いので、戦争でもする気でしょうか。それはないか。
SP エスピー警視庁警備部警護課第四係 DVD BOX(仮) (SPについて )
◇ 創業塾、出版起業日記
◇ レコーディングダイエット日記
◇ 家計管理日記
◇ 新世紀の生き方、物語の世界のトップページに【お勧め記事】をまとめています。
レコーディングダイエット 成功のきっかけになった、カカトコリさんセミナーDVD『自分らしく幸せに成功するためのPIDの高め方、3つのポイント』 を紹介しておきます。
図解安岡正篤の人間学 (安岡正篤からの伝言 、六中観的生き方 )
いつまでもデブと思うなよ 新潮新書 著者: 岡田斗司夫 出版社: 新潮社
のレコーディング・ダイエットのススメ に賢明なブログ読者の皆様へ という記事がアップされています。
レコーディングダイエットがブームになって、どうもこのダイエットについての誤解が生まれつつあるということで、著者によるレコーディングダイエットの本質のお話です。
ブログでは、オタキングと呼ばれていた、岡田斗司夫の激痩せの過程が見える。117キロ→66キロで、凄いというか、もう別人です。
◇ サイトランキング応援クリックお願いします。
小説 ◇ 少女格闘伝説 INDEX 第2話『帰ってきた少女』がようやく完結しました。
坂崎いるか、作家への道に投票お願いします
◇ 春が近づいているためか、どうも眠くて無気力な日々が続いている。
こんなんでいいのかと思いつつ、
帰ってきた時効警察 DVD−BOX / オダギリジョー/麻生久美子 を見終わって、やっぱり面白いなあと思ったりしています。
次は
ガリレオ 辺りが見たかったが、まだ、発売になっていないので、友人も録画を持ってないようで、
トリック2/超完全版 DVD-BOX / TVドラマ を見直してみようかと思う。
SP エスピー警視庁警備部警護課第四係 DVD BOX(仮) (SPについて )
◇ 創業塾、出版起業日記
◇ レコーディングダイエット日記
◇ 家計管理日記
◇ 新世紀の生き方、物語の世界のトップページに【お勧め記事】をまとめています。
レコーディングダイエット 成功のきっかけになった、カカトコリさんセミナーDVD『自分らしく幸せに成功するためのPIDの高め方、3つのポイント』 を紹介しておきます。
図解安岡正篤の人間学 (安岡正篤からの伝言 、六中観的生き方 )
いつまでもデブと思うなよ 新潮新書 著者: 岡田斗司夫 出版社: 新潮社
のレコーディング・ダイエットのススメ に賢明なブログ読者の皆様へ という記事がアップされています。
レコーディングダイエットがブームになって、どうもこのダイエットについての誤解が生まれつつあるということで、著者によるレコーディングダイエットの本質のお話です。
ブログでは、オタキングと呼ばれていた、岡田斗司夫の激痩せの過程が見える。117キロ→66キロで、凄いというか、もう別人です。
◇ サイトランキング応援クリックお願いします。
小説 ◇ 少女格闘伝説 INDEX 第2話『帰ってきた少女』がようやく完結しました。
坂崎いるか、作家への道に投票お願いします
◇ オウム真理教の脱洗脳をてがけた、苫米地英人氏 の
洗脳支配 日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて を読んだ。
信用創造の仕組みがいまいち分からなかったので、ちょっと調べてみたら、反ロスチャイルドのサイト がヒットし、前回、前々回の日記を書いた。
◇ サブプライムの仕掛け人/洗脳支配/坂崎いるか、作家への道407
◇ 信用創造とロスチャイルドの謎/洗脳支配/坂崎いるか、作家への道408
この日記の続きなのですが、
◇ なぜ反ロスチャイルドなのか(5)−ロスチャイルドについて
◇ なぜ反ロスチャイルドなのか(6)−ユダヤ人について
◇ なぜ反ロスチャイルドなのか(7)−宗教と秘密結社と戦争
◇ なぜ反ロスチャイルドなのか(8)−私たちは何をすべきか
◇ 日本の危機
今回もこの辺りの記述を読んでみたが、小説のネタとしては面白いし、事実だったとしたら洒落にならないというか、説得力がありすぎですね。
>FRBの発行する1ドル紙幣の裏面には、頭頂部を切り取ったピラミッドと、その頭頂部の位置に「万物を見通す目」が描かれています。また、ピラミッドの底部にはローマ数字で1776年と記され、その下に"Novus Ordo Seclorum"つまり「新世界秩序」と書かれています。
この図柄は、フリーメーソンとイルミナティに共通する象徴であり、「万物を見通す目」は「ルシファーの目」であると言われています。
ちなみに、フリーメーソンがこのシンボルを採用したのは1798年から、1ドル紙幣にこの図柄が採用されたのはフランクリン・D・ルーズベルトが大統領に就任した1933年からでした。
ルシファーとは、ユダヤ教によれば理性の象徴で「光の天使」、キリスト教では神と対立し天界を追放され、神の敵対者となった「堕天使」「悪魔の王」とされています。(なぜ反ロスチャイルドなのか(7)−宗教と秘密結社と戦争 )
◇ 個人的には、この辺りの思想がヤバイというか、キリスト教異端として迫害された、グノーシス教の世界観では、この世を支配してるのは悪魔であり、魔天使だったりして、それをグノーシス(叡智、知恵)によって見抜いて生きていきましょうなどと言われています。
これではその教えは、そのままじゃん!ということになってしまう。
グノーシス(叡智)は、西洋では、ゲーテの思想、シュタイナー教育のルドルフ・シュタイナーの人智学、物理学者のエルンスト・マッハの思想、マイケル・ポランニーの暗黙知という系譜があり、東洋では王陽明の陽明学の良知、日本の幕末の陽明学者の系譜を作り出し、吉田松陰から幕末の志士も生まれています。
◇ 元々、キリストやブッタの思想は、すべての人々の中にグノーシス(叡智)が存在していて、現代風に言えば、何かに『気づく』ことを重視しています。
ロスチャイルドが悪だというのも、批判するのは簡単ですが、彼らの世界征服?への努力に学ばなければならない部分もあるかなと思います。
今の世界も自然の法則を反映しているとしたら、ロスチャイルドのような人々が存在してる意味も何かあるのかもしれないと思ったりします。
現実的な力をつけないといけないなと思いました。
SP エスピー警視庁警備部警護課第四係 DVD BOX(仮) (SPについて )
◇ 創業塾、出版起業日記
◇ レコーディングダイエット日記
◇ 家計管理日記
◇ 新世紀の生き方、物語の世界のトップページに【お勧め記事】をまとめています。
レコーディングダイエット 成功のきっかけになった、カカトコリさんセミナーDVD『自分らしく幸せに成功するためのPIDの高め方、3つのポイント』 を紹介しておきます。
図解安岡正篤の人間学 (安岡正篤からの伝言 、六中観的生き方 )
いつまでもデブと思うなよ 新潮新書 著者: 岡田斗司夫 出版社: 新潮社
のレコーディング・ダイエットのススメ に賢明なブログ読者の皆様へ という記事がアップされています。
レコーディングダイエットがブームになって、どうもこのダイエットについての誤解が生まれつつあるということで、著者によるレコーディングダイエットの本質のお話です。
ブログでは、オタキングと呼ばれていた、岡田斗司夫の激痩せの過程が見える。117キロ→66キロで、凄いというか、もう別人です。
◇ サイトランキング応援クリックお願いします。
小説 ◇ 少女格闘伝説 INDEX 第2話『帰ってきた少女』がようやく完結しました。
坂崎いるか、作家への道に投票お願いします
Author:坂崎いるか
DTIブログにようこそ!
Powered By DTIブログ